Category: マスターズ大会の記録

第10回神奈マススプリント

横浜国際P.(短水路)25.12.21  第10回 神奈川マスターズsp.(12/21 横浜国際P.)S 井上隆史 [85] 25M Fr. ① 19-80   〃 〃 50M Fr. ① 44.78   前田和秀 [80] 50M Ba. ① 1.02.62   今年最後のレースが横浜国際P.で開催され、年末のあわただしい中、 凌泳会からは前田和秀と井上隆史の2名の参加でした。 前田君もチャリンコに乗れば短時間で来れるところ、飲酒運転になるので公共交通機関で来たため、 折角25Fr.に挑戦エントリーした時間に間に合わず、棄権となりました。 左ひじに痛みがあり、プルができないので、大好きなゴルフを12月は5回全部キャンセルして、 泳げるかどうか心配していましたが、見事半バックで優勝しました。…

第32回神奈川マスターズ長水路大会

9月1日(日)横浜国際プールで開催されました。最大級の10号台風がやってくるので、最大級の準備をする必要があると言われ、南方諸島に台風の目があるのに、九州、四国、関東で線状降雨帯があって、被害続出しておりました。さもありなんと予想され、大会日には当初は通過後の見通しでしたが、迷走台風の結果、2日前に大会決定をHPに掲載しましたが、結果は当日が台風真っ最中でした。幸いにして、迷走して時間経過するにつれて、風雨は弱まり、無事開催されました。凌泳会からは中平信子さん、久松葉子さん、嶋田陽子さんの凌泳レディースのトリオと福知武さん、前田和秀さん、呉竹正人さん、井上隆史の計7名の参加でした。 病後の前田君が体調は戻らないままですが、半Bac、1Bac.に出場完泳し、タイムもまずまずでしたのは復活ののろしになれば良いですね。 呉竹君は激戦区の+60区分の半Fr.に登場し、総勢24人出場のうち、8位とは立派なものです。 混合リレーの2種目こなし、往年の片鱗を見せましたね。 新幹線が止まる状況で、交通機関が止まる恐れがある中での打ち上げをどうするか難しかったのですが、年末まで試合がないので、軽く飲りましたね。結果は下記の通りです。 中平信子  [70]  100M Back ② 1.49.13  〃      100M Fr.   ① 1.31.49久松葉子  [65] 200M Fr.  ⑥ 3.34.90嶋田陽子  [65]  50M Fly  ②  48.29  〃      200M 個メ ③ 3.52.82福知  武 [85] 50M   Bac.  ① 50.89 井上 隆史 [80] 50M  Fr.  ⑤ 44.72  〃      100M  〃 ③ 1.42.96前田和秀   [80]  50M Bac ⑤ 1.01.30  〃       100M Bac. ③ 2.22.67 呉竹正人  [60]…

マスターズ水泳短水路大会 川崎会場 5月18日、19日

久し振りに関西から安茂さんの出場で、賑やかな大会になる予定でした。ところが、地元の武政さんが肩痛で欠場し、前田さんが大会直前の入院により、出場は断念し一寸寂しかったですね。 アフターコロナで参加者をどう集めるかが課題となる中、川崎会場では2日間の大会にして、長距離に重点を置いた初日と参加者の数を増やす25M種目の2日目としました。 凌泳会では初めてとなる混合の4×200Free Relayに嶋田、久松、浦野、佐敷が+240歳区分で出場し12.33.79のタイムで優勝しました。 圧巻は久松さんでしたね。1500M  Freeに挑戦して、見事に完泳し最後までクイックターンで泳ぎ切り優勝しました。 浦野さんは個人種目では100,200,400と2日間に渡り、個人メドレーの全種目に出場し健闘しました。 前田さんは2日目に現地のプールで応援を送り、回復ぶりをアピールしました。 嶋田さんは人生初めての2Backに出場し見事準優勝。 福知さんはライバルがいないので、拍子抜けた様子でしたが、「練習は嘘つかない」と 半Backで50秒を切りご満悦でした。 安茂さんは、体調十分ではないのですが、メドレーで優勝。 佐敷さんは半Fly貫禄の優勝 呉竹さんは激戦区1Frで健闘、+280歳の4*50M.R.で優勝 井上は2Fr.で優勝 優勝ラッシュでした。 打ち上げ(2日目)は前田君の退院祝いと優勝お祝いで美味しいビールを頂きましたね! (井上隆史さん記) 5/18,19 川崎会場 川崎市多摩スポーツセンター 福知  武 [85] 25M 背泳ぎ ① 22-82   〃 〃 50M 背泳ぎ ①…