| 2026東京都新春マスターズ(1/17,18 東京アクアティクスセンター)S | ||||||
| 井上 隆史 | [85] | 200M | 自由形 | ① | 3-42-69 | |
| 〃 | 〃 | 100M | 個人メドレー | ① | 2-03-88 | |
| 前田 和秀 | [85] | 25M | 背泳ぎ | ① | 26-74 | |
凌泳会からは久松葉子さんが、家庭の事情で棄権になりましたが、久保田、前田、井上が参戦しました。
結果は下記のとおりです。
井上隆史 [85] 100M 個メ ① 2.03.88
〃 〃 200M Fr. ① 3.42.69
久保田勝己[60] 100M Fr. ③ 1-11-30 セ・阿佐谷
〃 〃 50M バタフライ ⑤38-21 〃
前田和秀 [85] 25M Ba. ①26.74
中平信子 [75] 400M Fr. ①6.48.52
〃 〃 100M Fr. ①1.30.86
前田君が今年は85歳区分になり期待された通りの最近のベストで優勝しました。
ひじ痛でしたが、そこは経験と気力でカバーしました。
ゴルフも力が抜けて好スコアが期待されます。写真を添付します。
また凌泳レディースの中平さんは、
4Fr.はブッチギリのトップで、二日目は競技役員を務めて、我々を励ましてくれました。
(井上隆史さん記)

| 新春マスターズ2026滋賀(2/15 インフロニア草津アクアティクスセンター)S | ||||||
| 小南 裕明 | [55] | 50M | バタフライ | ④ | 30-47 | 和体力SCK |
| 〃 | 〃 | 100M | バタフライ | ① | 1-07-68 | 〃 |
| 矢野 尊彦 | [35] | 100M | 平泳ぎ | ② | 1-06-00 | カンピオーネ |
| 〃 | 〃 | 25M | バタフライ | ① | 11-40 | 〃 |
| 第30回 神奈川マスターズ短水路(3/8 横浜国際プール )S | ||||||
| 武政 英幸 | [85] | 50M | 自由形 | ① | 42-60 | |
| 〃 | 〃 | 25M | 背泳ぎ | ① | 22-31 | |
| 福知 武 | [85] | 25M | 背泳ぎ | ② | 22-90 | |
| 〃 | 〃 | 50M | 背泳ぎ | ① | 52-99 | |
| 井上 隆史 | [85] | 25M | 自由形 | ③ | 20-30 | |
| 〃 | 〃 | 50M | 自由形 | ② | 43-86 | |
| 前田 和秀 | [85] | 100M | 背泳ぎ | ① | 2-19-07 | |
まだアップ???もうダウン???
超後期高齢者で元気者の凌泳カルテットのメンバーがそろって出場し、ワンツーフィニッシュをはじめ多数の金メダルをゲットしました。
武政さんは片道2.5Hかけてプールへ到着し、アップする間もなくレースに臨みました。距離は25Mながら、スタートから大きなストロークでまるで長距離レースのようでした。しかるに隣のレーンでは何とか一矢を報いたい福知さんは更に大きなストロークで泳ぐではないか?まったく並んでゴールしたと思いましたが、0.59秒差がつきました。
「タッチが流れてしまった」と悔しがる福知選手に経験の差と涼しい顔の武政氏。
1時間後に半Fr.があり、武政さんはそのままレースに臨み、金メダルをゲット。
そこで珍しい記録が誕生しました。
25M+50M=75Mが本日の泳いだトータルの距離でした。
まだアップなのか?もうダウンなのか?
これで金メダルをゲットできるのは日ごろの練習の賜物でしょう!!!
福知さんは目の上のたん瘤がいなくなった50Mバックでは金メダルを取り留飲を下げました。
前田さんは今年から+85区分に仲間入りして、無敵ぶりを発揮し、金メダルをゲットしました。先発隊が打ち上げしている時間の試合だったので、自宅で一人打ち上げでした。
以上
(井上隆史さん記)

